全年7月9日の投稿[4件]
2026年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
過去ログによりますと、客席テーブルにニシキ工業さんの「UW-B1560N-RO (UW-B1545N-RO)」を使うアイデアが出たのは2024年9月でした。2年近くモヤモヤやってたんですね。我ながらモノ好きです。
開発ゴッコは毎日出来ませんし、アイデアが出ないと手を進めることは出来ませんのでこんなモンでしょうケド。
仕上がり重量は18.7kgでした。元の製品重量が14.2kgですので4.5kgの追加です。
軽くもありませんが、折り畳み会議テーブルとしては格別重くもありません。幅が6尺ではなく5尺なのでそもそも軽め(2.0~3.0kg軽い)ですが、こんなもんかなと。
本命である次に改造予定の奥行450mmの UW-B1545N-RO は製品重量が11.5kgですから仕上がり重量は16.0kgを見込めます。一応希望の範囲?
箱足などを使わずにこのセットだけで組めますし、以前の試作品よりずっと軽くなっていますので重いと言っちゃ部品たちに失礼ですね。
完成扱いで明日からの現場のトランポに積込みました。ヒト心地です。
奥行450mmの物は明日の様子を見てから手をつけます。
手前脚は短と中ですが、もっと長い物があってもいいかなと思ったりします。現状の延長線ですと最大485mmになります。
その昔の採寸の記憶ですが、座席のアームレストから背もたれの高さは300~450mmくらいが大半でしたが、特に高いところは620mmくらいあったと思います。観客の脇の下まで、肩まで、頭までって意図なのでしょう。
ただ、450mmを越えるところはマレですから、現状の410mm高で不足するところでは箱足などで調整してもらってもいいかもしれません。すべてに対応しようとすると大半の現場で無駄を背負うことにもなるからです。
#ガチ工作 #器具の製作
開発ゴッコは毎日出来ませんし、アイデアが出ないと手を進めることは出来ませんのでこんなモンでしょうケド。
仕上がり重量は18.7kgでした。元の製品重量が14.2kgですので4.5kgの追加です。
軽くもありませんが、折り畳み会議テーブルとしては格別重くもありません。幅が6尺ではなく5尺なのでそもそも軽め(2.0~3.0kg軽い)ですが、こんなもんかなと。
本命である次に改造予定の奥行450mmの UW-B1545N-RO は製品重量が11.5kgですから仕上がり重量は16.0kgを見込めます。一応希望の範囲?
箱足などを使わずにこのセットだけで組めますし、以前の試作品よりずっと軽くなっていますので重いと言っちゃ部品たちに失礼ですね。
完成扱いで明日からの現場のトランポに積込みました。ヒト心地です。
奥行450mmの物は明日の様子を見てから手をつけます。
手前脚は短と中ですが、もっと長い物があってもいいかなと思ったりします。現状の延長線ですと最大485mmになります。
その昔の採寸の記憶ですが、座席のアームレストから背もたれの高さは300~450mmくらいが大半でしたが、特に高いところは620mmくらいあったと思います。観客の脇の下まで、肩まで、頭までって意図なのでしょう。
ただ、450mmを越えるところはマレですから、現状の410mm高で不足するところでは箱足などで調整してもらってもいいかもしれません。すべてに対応しようとすると大半の現場で無駄を背負うことにもなるからです。
#ガチ工作 #器具の製作
2024年 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
RaspberryPi pico は面白そうです。
RaspberryPi 4B や 5 と PICマイコンの中間と言ってもいいでしょうか。
タイミングがラフな物は microPython で書き、タイトな物はC言語で書く使い分けが出来るのがいいかなと。
先日のイチケンさんの動画にもありますが、波形出力の周期が正確なのもいい。
Arudino や ESP32 と近いモノがありますが、CPUのクロック周波数が125MHzあるので処理能力に余裕があるのと、PWM を沢山出せることが私にとってはメリットです。
DMX512のライブラリだけでも早々に作りたくなってきました。
と思ったら GitHub にライブラリがありました。
Pico-DMX
ただし、このライブラリは Arudino-IDE で用いる物のようです。pico-sdk の gcc を用いて VSCode 上で使えるかは不明です。
#RaspberryPi #電子工作
RaspberryPi 4B や 5 と PICマイコンの中間と言ってもいいでしょうか。
タイミングがラフな物は microPython で書き、タイトな物はC言語で書く使い分けが出来るのがいいかなと。
先日のイチケンさんの動画にもありますが、波形出力の周期が正確なのもいい。
Arudino や ESP32 と近いモノがありますが、CPUのクロック周波数が125MHzあるので処理能力に余裕があるのと、PWM を沢山出せることが私にとってはメリットです。
DMX512のライブラリだけでも早々に作りたくなってきました。
と思ったら GitHub にライブラリがありました。
Pico-DMX
ただし、このライブラリは Arudino-IDE で用いる物のようです。pico-sdk の gcc を用いて VSCode 上で使えるかは不明です。
#RaspberryPi #電子工作
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