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 DMX-Timer は昨日今日の現場で部下が使ってくれています。問題無く使えている様子なので安心しました。
 今月下旬まで製作する時間はとれませんが、その後出来るだけ多く作りましょう。

#ガチ工作 #器具の製作
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 C言語での ncurses みたいに、Rust で画面にテキスト表示するなら crossterm だそうです。キーボード操作も扱えます。
 あるのか無いのかの確認をしただけですが、あるなら問題ありません。
 C言語ベースで処理段取りの整理を随分やってきましたので、Rust の勉強が進めば Art-Net 関連を書き始められそうです。

#Rust #[Art-Net]
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 合間に Rust の勉強をしています。
 今は「所有権」について整理していますが、変数は内容を保存するメモリ、そのアドレスとメタデータを保存するインデックスで構成されていると捉えれば自然に理解出来ます。ソースコード上での使い方は別問題ですが、「所有権」の譲渡と貸出はこの構成から見ればいいだけでした。挙動の表面だけで理解しようとすると何がどうなっているか、どうしてこんなことをするのか理解し難いようですけど。
 ただ、「所有権」という言葉には疑問があります。私の理解では「変数へのアクセス権限」となりました。この言葉のまんまですが、「所有権」は変数の内容にアクセスできるかどうかですから、持っているかより権限があるかが重要だと思うのです。この場合の「所有権」はこういう意味の言葉だと扱えばいいだけですが、「所有権」と言われると「所有者」は?と聞きたくなり、「所有物」は何?とも聞きたくなります。「所有権」の説明では「所有者」も「所有物」も変数だとする物が多く、当初は何のこっちゃいと感じたものです。「所有者」は変数であり、「所有物」は変数の内容が書かれたメモリとなります。あくまでイメージですけど、「変数の内容が格納されたメモリのパーミッション」だとも思えます。

#Rust