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	<title><![CDATA[ No.998 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 　今日も今日とて Antari F1-FAZER のネタです… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　今日も今日とて Antari F1-FAZER のネタです。<br />　イロイロやって３歩進んで２歩下がるを繰り返してきましたが、焦げカスを排出させるって意味では、<br />1. 発煙器を空っぽにして空焚きする。約１時間。<br />2. 少し冷ます。気分次第。<br />3. 洗浄溶液(フォグリキッド１：エタノール１：精製水２)を圧送する。約１時間。<br />4. 終わったら空気だけ送り本機能のセルフクリーニングと同じことをします。発煙器とチューブが空になり、発煙口から煙が出なくなったら１から繰り返す。<br />5. 全終了の際は１の空炊きをして十分乾燥させたら仕舞いとします。<br />　ってのが現実的みたい。空焚きをしてから溶液を入れると焦げカスが多く出ます。<br />　溶液は使い切らずとも毎回新しくしていますが、脈打ち戻りによって圧送ボトルの底に焦げカスが溜まり溶液が茶色くなるからです。良いのか悪いのかわかりませんが、焦げカスを取らないことには始まらないと思いますので、排出されているならいいとしましょう。<br />　牛歩状態ですが、溶液の消費量も煙の量も増えつつあります。ケミカル品を使う近道かもって方法はイマイチでしたので、この方法を根気強く続けるしかありませんね。<br />　１月だというのに本業が忙しくて他のネタを進められないって話もあります。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e5%99%a8%e5%85%b7%e3%81%ae%e4%bf%ae%e7%90%86" class="taglink" title="器具の修理">#器具の修理</a> -- Posted by 電装工芸 〔552文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 29 Jan 2025 19:15:44 +0900</pubDate>
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