<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ No.973 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi</link>
	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Wed, 03 Jun 2026 15:33:11 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　持ち歩きパソコンはHMBを無効にしたところ調子が良くなりま… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　持ち歩きパソコンはHMBを無効にしたところ調子が良くなりました。<br />　HMBはディスクキャッシュの部類ですがメモリがDDR3ではむしろ足枷になるのかも。いや、本体が古すぎてHMBに対応していないのかも。原因は不明ですが、無効にしたことで改善は見られています。約300GBのコピーをして確認していますが、済んだらもう一度クリーンインストールをして手順を確定しましょう。<br />　HMBの設定はレジストリエディタを使います。Googleなどで「Regedit HMB」と検索すると手順が見つかります。<br /><br />　これまでの経緯ですが、Windows11をインストールしてドライバのインストールと進めていくとディスクアクセスが遅くなりブルースクリーンが出やすくなることが障害です。一応安定している現状はドライバの最小インストールを経た後にディスクアクセスが遅くなってからHMBを無効にしたものです。ならばWindows11のインストール直後(ドライバを入れる前)にHMBを無効にするのがいいんじゃね？ってのが次に試したい手順です。ドライバ類が正しくインストールされてない可能性があるのでやり直したいのもあります。<br /><br />　HMBはSSDがキャッシュメモリを持たない場合に本体のメモリにその役割をさせる機能のようです。主にNVMeのM.2におけることのようですが、今回はSATAですから関係するのでしょうか。不思議です。<br />　Windows11に非対応のパソコンですから本来使用しない機能が誤認識で(意図して？)起動したのかなぁ。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%83%91%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%b3" class="taglink" title="パソコン">#パソコン</a><br />　 -- Posted by 電装工芸 〔661文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=973</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=973</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 08 Dec 2024 09:01:16 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

