<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ No.508 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi</link>
	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 06:51:15 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　追い込まれる程ではありませんが、本業がジンワリと忙しくなっ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　追い込まれる程ではありませんが、本業がジンワリと忙しくなってきました。開発はボチボチペースで進めます。<br /><br />　ANSIエスケープシーケンスを使った画面表示の試作をしています。フリッカーを起こさないコツがわかったので表示が安定しています。<br />　ただ、罫線の表示で少し疑問。解決はしたのですが不思議。<br />　罫線素片はASCIIコードに含まれていませんのでシステム標準のUTF-8を使います。文字列リテラル&quot;\u2500&quot;とすれば横線が表示されます。&quot;\u&quot;は続く数値がUTF-8の文字コードであることを示すエスケープで&quot;2500&quot;は文字コードです。<br />　不思議なのは、同じ文字列リテラルを16進数で表すと&quot;\xE2\x94\x80&quot;となることです。最初の&quot;\xE2&quot;はエスケープ文字なのでヨシとしても、続く&quot;\x94\x40&quot;がよくわからない。何らかの理由でオフセットしているのは確かですが、オフセット値が中途半端です。また、この表記だとビッグエンディアンなのでリトルエンディアンのRaspberryPiでナゼ？という疑問もあります。罫線素片のコード領域の起点を0x2500から0x9480に置き換えればいいだけなのですが、どうしてこうしたのでしょう。Rasbianが動くRaspberryPiに限った話なのかはわかりませんが動くように使うしかありません。<br /><br />　ということで、テキストのコンソール画面に罫線表示も出来る様になりました。<br />　試作プログラムは不器用なベタ書きですが、ウィンドウマネージャもどきの関数ライブラリにしてみようと思います。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%ef%bc%a3%e8%a8%80%e8%aa%9e" class="taglink" title="Ｃ言語">#Ｃ言語</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%52%61%73%70%62%65%72%72%79%50%69" class="taglink" title="RaspberryPi">#RaspberryPi</a> -- Posted by 電装工芸 〔686文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=508</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=508</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 12 Feb 2023 12:29:14 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

