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	<title><![CDATA[ No.291 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<lastBuildDate>Wed, 03 Jun 2026 15:33:11 +0900</lastBuildDate>
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	<title><![CDATA[ 　間数マーカーのプリントを進めていますが仕上がりにムラがあり… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　間数マーカーのプリントを進めていますが仕上がりにムラがあります。<br />　プリンタのケース内温度が高めであれば仕上がりが良くなるのですが、高すぎるとフィラメントの送りが滑って出なくなり空振りが始まります。<br />　このところ夏日が続いた後にいささか肌寒い日が続いたために気付いたことです。夏日には滑りが起こるのでケースの扉を開けていましたが、そのまま肌寒い日になったところプリントの品質が落ちたのです(特に層剥離は問題)。<br />　細かいサンプルは取っていませんが、仕上がりが良いのは35度以上、フィラメントの滑りが起こるのは40度以上の様です。35～40度でケース内を維持する必要がありそうです。<br /><br />　さて、どうしましょう。<br /><br />　ケース内の温度を一定に保つ機能を付加するのが一案。温度センサを使い、高温ならケース内に外気を取り入れ、低温ならケース内を加温するのです。<br />　もう一案は、庫内の温度は加温して出来るだけ高めにし、フィラメントの送り装置を冷却するファンにだけ外気を導く手です。ケース内の温度は高めでフィラメントの送り装置は低めが望ましいならば、それぞれの温度をそれぞれに管理した方がいいかもしれません。<br />　どちらにするにせよ、温度リレーがアホみたいな数あるので制御にはこれが使えそうです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e5%b7%a5%e5%85%b7%e3%82%84%e8%b3%87%e6%9d%90" class="taglink" title="工具や資材">#工具や資材</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e8%88%9e%e5%8f%b0%e3%81%ae%e5%b0%8f%e7%89%a9" class="taglink" title="舞台の小物">#舞台の小物</a> -- Posted by 電装工芸 〔556文字〕 ]]></description>
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	<pubDate>Tue, 07 Jun 2022 08:56:06 +0900</pubDate>
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