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	<title><![CDATA[ No.1280 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<lastBuildDate>Fri, 12 Jun 2026 18:13:54 +0900</lastBuildDate>
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	<title><![CDATA[ 　Nim のことを少しかじってみましたがイイですね。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　Nim のことを少しかじってみましたがイイですね。<br />　普及率が低い言語なので情報が少ないですし、個人レベルのコミュニティで開発されているので配布やメンテが突然終わってしまうかもしれませんが、Ｃ言語に変換してから gcc でコンパイルするってのがいいですね。Nim で書けなくなってもＣ言語としては残るのです。今やＣ言語は古代語みたいな存在感ですが、私が生きている間に消え去ることは無いでしょう。扱える言語として残せるなら問題なかろうと思います。<br />　それにも増して、初めて眺めた Nim のコードが何となく読めることがイイです。自分が勉強したのは Python3、Ｃ言語(ANSI)、Rust ですが、Pythonに他の言語の方言が少しずつ混じったと思えば済んでしまいそうです。変数の型指定が必須の Python と思えばいいようです。<br />　コード書きで飯を食おうなんて思っていませんし、自分で組んだハードウェアを動かすことが目的ですので、Nim の普及率が低くても問題はありません。少ない学習コストで短期間で書けるならそちらの方にメリットがあります。もちろん、RaspberryPi でも使えます。<br />　AI/Geminiさんにお聞きしたところ、コンパイルには注意が必要っぽいです。コンパイルにはデバックレベルとリリースレベルがありますが、リリースレベルは最適化が強いので、デバックレベルでは動いたコードがリリースレベルでは動かないことがあるそうです。これはメモリキャッシュに代表される挙動の違いらしいので、この辺りをキチンと追い込む必要はありそうです。<br />　何にしても、Python 並みに書きやすく読みやすく、Ｃ言語で出来ることはほぼ100%実現可能で、Ｃ言語やＣ＋＋並みの速度で動くなら願ったり叶ったりです。<br /><br />追記<br />　Nim の教科書をポチりました。明日入荷だそうです。<br />　まずは読んでみましょう。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%4e%69%6d" class="taglink" title="Nim">#Nim</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%ef%bc%a3%e8%a8%80%e8%aa%9e" class="taglink" title="Ｃ言語">#Ｃ言語</a> -- Posted by 電装工芸 〔812文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:25:16 +0900</pubDate>
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