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	<title><![CDATA[ No.1009 - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 06:51:15 +0900</lastBuildDate>
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	<title><![CDATA[ 　目詰まり Antari F1-FAZER 君は回復の兆し。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　目詰まり Antari F1-FAZER 君は回復の兆し。<br />　劇的な変化は<a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=1007" class="postidlink">前記事</a>にありますが、まさか日々の洗濯で使っている「ワイドハイターEXパワー」様が解決の糸口だったとは・・・。<br />　嬉しいような悔しいような、で、ありますが、元気になった君と現場で一緒に働きたいものです。ツンデレのツン様はご遠慮願いたいけどwww<br /><br />　今回の重メンテナンスの方法や要となる圧送ボトルの作り方は作業が完了したら揚げてみたいと思います。社内マニュアルも作りたいですし。<br />　・・・っと、終わってないのにヌカ喜びしちゃいけない。<br /><br />　本音を言いますと、嬉しいというよりホッとしてます。<br />　なぜなら、昨年末から１ヶ月半ほど時間があれば、いや本業をそっちのけでやっていたからです。<br />　上役からしたらいつものことだけどイイ加減にしろとか、部下からしたらアホなおっさんがドアホなっちまったとか、思われて然るべき状況でした。<br />　ただ、コロナ以降は劇場の空調の吸気・排気が強くなりスモークが溜まりにくくなっています。爆煙な Antari F1-FAZER でも上下焚きしないと負けてしまうこともしばしば。コンディションの良い機体の２台使いをデフォにしないと・・・と思っていたので、限りなく新品に近いコンディションを維持する方法を見つけるのが目的でした。目詰まりして部品取りの不燃ゴミなっていた機体なら現役復帰出来なくても構いませんが、もしこれを復活出来たなら現役機を良好に維持する可能性に繋がるからです。<br />　物凄く小さな戦場の四面楚歌でしたが、正解かもしれない方法が見つかったので「ホッ」としているのです。<br />　振り出しに戻らなければいいのですが・・・<br /><br />　このまま作業手順が確立したらルーチンワークになりますから専用の作業台をこさえましょう。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e5%99%a8%e5%85%b7%e3%81%ae%e4%bf%ae%e7%90%86" class="taglink" title="器具の修理">#器具の修理</a> -- Posted by 電装工芸 〔763文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Tue, 11 Feb 2025 20:49:24 +0900</pubDate>
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