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	<title><![CDATA[ 2022年11月の投稿［11件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<title><![CDATA[ 　資料映像をレンダリングしている待ち時間に分岐カバーの３Ｄデ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　資料映像をレンダリングしている待ち時間に分岐カバーの３Ｄデータを描き直してみました。<br />　形状的にポリゴン系の３Ｄモデラーが良いのかな？と思いつつFusion360を使っています。<br /><br />　少し前にも書きましたが、積層痕で割れる事への対策を考えねばなりません。<br />　ネットを徘徊したところ、ABSなら「アセトン蒸し」と呼ばれる方法があるそうな。<br />　<a class="url" href="https&#58;//101010.fun/analog/3d-print-usage-acetone.html" target="_blank" title="https&#58;//101010.fun/analog/3d-print-usage-acetone.html">参考ページ</a> <br />　揮発したアセトンで造形物の表面を僅かに溶かして積層痕を消す方法です。密閉容器にアセトンと造形物を入れて３時間ほど常温で放置するだけですから簡単です。<br />　層の内部の組成まで融合させることは不可能でしょうが、表面の積層痕を消せれば強度は増すかなと。<br /><br />　先人の知恵には関心するばかりです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%33%44" class="taglink" title="3D">#3D</a> -- Posted by 電装工芸 〔326文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 21:55:44 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　試作２号に手を付ける時間はありませんが、スタイロフォーム・… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　試作２号に手を付ける時間はありませんが、スタイロフォーム・サンドイッチ板の試作１号の状態を再確認しました。<br />　思った通り、発泡材を芯にしてモノコック構造が成立しています。期待感はあります。<br />　ただ、接着に用いているコニシの木工用ボンドCH38は水性なので湿気に弱いのです。強度は十分ですが、水気に強い物を使った方が良さそうです。<br /><br />　価格や性能を考えますと<a class="url" href="http&#58;//www.bond.co.jp/bond/detail/000970001363/" target="_blank" title="http&#58;//www.bond.co.jp/bond/detail/000970001363/">コニシの再生ゴム系溶剤形接着剤G2002</a>が良さそうな感じ。建築で断熱材などの発砲樹脂をコンクリート等に貼るための物です。ゴム系なので水で溶解せず木材とも相性が良いでしょう。売り文句には伸びが良く塗布しやすいとありますので施工も楽だと思います。<br />　気になるのは仕上がり重量です。広い面積ですと接着剤の重量も無視できません。試作で確認したいポイントでもあります。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20221130144024-admin.jpg" alt="20221130144024-admin.jpg"><br /><br />　構造ですが、脚を取り付ける周辺にはスタイロフォームではなく木材を挟みます。額縁もスタイロフォームが露出しないように薄い貫板状の材料を取り回します。<br />　十分な強度を持ちながら重くならないように構造を調整することは難しいと思いますが、軽量化は強度とのせめぎ合いです。<br /><br />　強度と言えば同時進行で試作している分岐カバーも同様です。<br />　３Ｄプリンタの造形物は繊維方向は強いのですが積層面で割れやすい傾向があります。<br />　分岐カバーの破壊試験をしたところ正にコレが発生。<br />　丁寧に扱わない人がいる以上、片手ハンマーで叩いたくらいで割れが入る様ではいけません。しかし、割れが入るのです。<br />　どうしたものでしょう。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔669文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 14:38:38 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　分岐カバーを９個同時にプリントしています。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　分岐カバーを９個同時にプリントしています。<br />　これが欲しいというよりプリンタの試験です。プラットホームの場所によって仕上がりが違う気がしたのですが、プラットホームに３×３の９個乗ったので試験に丁度いいかなと。<br />　分岐カバーも１個や２個では試験にならないので、ついでに作れるなら丁度いいかなと。<br />　CAM曰く２日と14時間かかるそうです。明日の夕方には終わるかなと。<br /><br />　全天候型のLEDスポットに中華TRUE1を取り付けて使っていますが、水没さえしなければ思った以上に雨風に耐えてくれるので便利です。直電源のケーブル類はすべて中華TRUE1にしてもいいかなと思ったりしているのですが、分岐が出来ないと不便です。防滴の分岐も中華電器で手に入りますがちょっと高価だし、中華電器ではコピー品以外の製品は同じモノを継続的に入手することが期待できませんので二の足を踏んでいるのです。<br />　分岐はリングスリーブで繋げた部分に機械強度を与えて風雨から保護できればいいので、シンプルを極めた機能的な物を模索しています。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%33%44" class="taglink" title="3D">#3D</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e7%85%a7%e6%98%8e%e5%99%a8%e5%85%b7" class="taglink" title="照明器具">#照明器具</a> -- Posted by 電装工芸 〔462文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 19:29:00 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　薄合板とスタイロフォームを貼り合わせた試材を確認してみまし… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　薄合板とスタイロフォームを貼り合わせた試材を確認してみました。<br /><br />　スタイロフォームは30mm厚、薄合板はラワンの2.0mm厚、双方３×６サイズ。<br />　接着は木工用ボンドCH38を50%水で薄めたモノ(元の重量に対し半分の重量の水を加えたモノ)をローラーで両材に塗布して貼り合わせ。<br />　丸３日放置しましたが思った以上に頑丈です。板の３尺辺に角材を挟んで私(約68kg)が乗ってたわみが15～20mm。接着が剥がれたところがありましたが、折れることなく耐えました。<br />　接着の剥がれはスタイロフォームが丸ノコの下敷きで使っていたジャンクで切り傷があったことと接着剤を薄め過ぎたことが原因だと思います。剥がれたのは丸ノコで削られていたところですから、新品のスタイロフォームにローラーで塗布できるギリギリの粘度に薄めた木工用ボンドを塗布すれば耐えるでしょう。<br />　今回はありものでのお試しでしたが、引っ張り強度が強い薄材でスタイロフォームをサンドイッチする方法には期待が持てます。<br /><br />　次のお試しは、スタイロフォームを厚くして50mm厚にし、50×12mmの杉材を縁に入れ、脚を付ける場所には木のブロックを入れてみます。<br />　スタイロフォームの厚さが過剰な気がしないでもありませんが、不足感とやり過ぎ感の両方を試しませんと落としどころは見つかりません。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔578文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 19:13:32 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　こんなん試作ってみました。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　こんなん試作ってみました。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20221127203406-admin.jpg" alt="20221127203406-admin.jpg"><br />　ケーブルをリングスリーブで接続した際のカバーですが、防滴のブンキーになったらいいなと。<br />　３Ｄプリンタの精度確認をしたかったので、現場で待ち時間が長かった時に描いたデータをプリント。精度確認の目的でもありますが、外皮をかなり肉厚にしてインフィルも細かくしたので強度はありそうです。バイスに挟んでハンマーで叩いたり、コンクリ目掛けて投げつけて壊れなければ使えるかなと。どのくらいで壊れるかを試すのも大事。いや、試作の醍醐味(笑<br />　水没に耐えられる完全な防水は目指してはいませんが、雨風を受けてもへっちゃらならＯＫです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%33%44" class="taglink" title="3D">#3D</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e7%85%a7%e6%98%8e%e5%99%a8%e5%85%b7" class="taglink" title="照明器具">#照明器具</a> -- Posted by 電装工芸 〔286文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 27 Nov 2022 20:34:06 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　ちょっと過労気味です。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　ちょっと過労気味です。<br />　アドレナリンを出せば瞬間的に動くことは出来ますが、気を抜くと立ち眩みが起こることもしばしば。<br />　ヤバイ。<br /><br />　ですが、出てしまったアイデアを試さずにいることはモヤモヤして気持ちが悪い。<br />　このところ客席に卓を据える現場が続いているので客席テーブルを使うことが多いのですが、テーブルとしてはとても良いものの重い。改造に改造を重ねてきたので余計な重量が加わっていることはわかっているのですが、全く同じ物を新造しても十分な軽さになるとは思えません。機能や強度を損なわず十分に軽くできないか。<br />　ひょっとしてのアイデアですが、スタイロフォームを薄合板でサンドイッチしたら軽くて強い板材にならないかと以前から夢想していたのですが、今回の解決策になりそうな予感がして試しかったので、現場上がりの深夜、ジャンク材料を貼りあわせてみたのです。スタイロフォームを芯材にしたモノコック板みたいと思いながらニヤニヤ。<br />　接着には木工用ボンドを水で薄めてローラーで塗布。水で薄めたので硬化には時間がかかりそうですが、数日先まで忙しいので丁度良いかも。<br />　どうやって脚を取り付けるかという設計上の課題はありますが、軽くて強度のある板材を得られれば新しいアイデアが出てくるかも。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔547文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sat, 26 Nov 2022 19:17:00 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　不調の３Ｄプリンタは改善をみました。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　不調の３Ｄプリンタは改善をみました。<br /><br />　原因は複数かな。<br />１）フィラメントの湿気<br />２）ノズルの劣化<br />３）低温<br /><br />　対策は、フィラメントをドライキーパーに数日入れ、ノズルを交換し、先日購入したセラミックヒーターで装置全体を長めに予熱。<br /><br />　予熱はプリンタの筐体が全体的に温かくなるまでやってみました。ヒーターはプラットホームの中央に１点ですから、ヒーターの直近と離れたところでは温度差があるのは当然としても、庫内の温度が低すぎるとプラットホームの温度ムラが想定より大きくなるのでしょう。<br />　フィラメントが違えばノズルの劣化具合いも違うようですが、フィラメントのリールを１巻使い切ったら交換するのが目安かもしれません。１巻程度で使えなくなることもないので勿体ない気もするのですが、ノズルがNGなことで無駄にしてしまうフィラメントや時間を考えればコスト的にアリだと思います。ノズルが正常なら仕上がりも良いですし。<br />　終わらないと何とも言えませんが、今のところ許容範囲でプリントされています。<br />　結果は明朝。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%33%44" class="taglink" title="3D">#3D</a> -- Posted by 電装工芸 〔457文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 23:17:47 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 　最近道具屋です。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　最近道具屋です。<br /><br />　躯体作りは舞台作りに外せない要素です。<br />　イントレで済むことが多いのですが、済まない場合は難儀します。<br /><br />　今回のネタは、人が乗らず、100kg以下の機材を乗せる高さ７尺以下の台ならこんなんでよくね？、というヤツ。<br />　丸パイプの両端にクランプを取り付けた物を主材とします。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202211162017481-admin.jpg" alt="202211162017481-admin.jpg"><br />　これを立体に組めば手早く台を作れるんじゃないかと。イントレより難しく手間がかかりますが、単管クランプと単管パイプだけで組むよりはずっと簡単です。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202211162017482-admin.jpg" alt="202211162017482-admin.jpg"><br />　この形ならビケ足場を使うのがいいような気もしますが、この方法はアレンジの幅があります。鉦(カネ=組み合わせの直角)と水平をキッチリ出すのは少し難しいかもしれませんが、反面、段差に台組みするのはイントレよりも簡単だと思われます。客席にプロジェクタやムービングを乗せる台を作るにはいいかなと。そもそも、ちょっとした台としてイントレはオーバースペックなのです。<br /><br />　筋交いを入れるなら<a class="url" href="https&#58;//item.rakuten.co.jp/ashibahanbai/12-h02-000009/" target="_blank" title="https&#58;//item.rakuten.co.jp/ashibahanbai/12-h02-000009/">こんなモノ</a>を使うといいかも。<br />　<a class="url" href="https&#58;//search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/" target="_blank" title="https&#58;//search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF+%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/">筋交いを取り付けるピン</a>だけも売ってます。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20221116201748-admin.jpg" alt="20221116201748-admin.jpg"><br /><br />　もちろん、この手のモノは崩れるとシャレになりませんし、ちゃんとした設計の元に資格を持った技術者が溶接をしないと自己責任とかいう言葉で済まない事態になります。<br />　PL法に対応しない物を使って事故を起こせば、民事を通り越して刑事になる可能性があるってことです。<br />　つーて人に売らないだけで、自分の現場なら気にせず使いますよ。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔623文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 16 Nov 2022 20:17:48 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　久しぶりに車で都内に行きましたが帰りに大渋滞。普段なら多少… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　久しぶりに車で都内に行きましたが帰りに大渋滞。普段なら多少渋滞があっても２時間もあれば走り切ってしまう行程に４時間半もかかる。<br />　都心の道ですから仕方ないと思っていたのですが、原因が事故の見物。<br />　乗用車３台が車種の判別できないくらい大破していたのは気の毒なことですが、その横を安全のための徐行でなく見物のためと思われる必要以上の低速で進む数台先の車たち。ほんの数秒ではあるものの一時停止をしている車さえある始末。事故を起こしたドライバーも誉められたものではありませんが、何の価値もない見物のために渋滞を作り出すドライバーには免許を返上していただきたいものです。<br />　ちょっとの身勝手なら構わないよね・・・といったことをとても沢山の方々から頂戴している最中でもあるため、殺意にも似た感情すら込み上げます(笑<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e9%9b%91%e8%ab%87" class="taglink" title="雑談">#雑談</a> -- Posted by 電装工芸 〔358文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 23:11:16 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　久しぶりに３Ｄプリンタを使ったのですが、室温が低すぎてプリ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　久しぶりに３Ｄプリンタを使ったのですが、室温が低すぎてプリントが荒れまくり。<br />　ワーク周辺の気温が摂氏25～30度だといいのですが、プリントするために部屋全体を暖めるのは勿体ない。<br />　幸い３Ｄプリンタはオープンフレームではなくケース式です。amazonさんを覗いたら300wの小さなヒーターがあったので、これを庫内に入れて温度リレーで動かすことにしました。温度リレーはある仕事のために数十個買った際の予備があります。温度の精度はそれほど必要ないのでこんな安物の組み合わせでもいいかなと。<br />　ヒーターは２日後に入荷予定です。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔270文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 22:05:49 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　カゲ段はこんなモノです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　カゲ段はこんなモノです。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20221104083535-admin.jpg" alt="20221104083535-admin.jpg"> <img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202211040835351-admin.jpg" alt="202211040835351-admin.jpg"><br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202211040835352-admin.jpg" alt="202211040835352-admin.jpg"> <img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202211040835353-admin.jpg" alt="202211040835353-admin.jpg"><br />　１×３の平台を使った１尺４寸用の構成です。段差は４寸７分くらいです。<br />　薄ゲタと呼ぶ７分高の角材を付けた１段目、中箱と仮に呼ぶ５寸３分４厘を取り付けた２段目です。<br />　中箱は１尺×７寸の合板(４分厚=12mm)と４寸５分４厘(１寸５分角)の角材を組み合わせた物ですが、平台の側面の穴と角材にクランプを当てて連結出来ます。当初はボルト連結も考えたのですが、工作精度や床の平面精度を考えると許容誤差が大きい大雑把なのがいいかなと。<br />　写真では空いていませんが、箱の合板にも同様の穴を空けて上下連結出来る様にします。２尺１寸用の３段目は５寸３分４厘の中箱と６寸５分の高箱を重ねて使うからです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e6%9c%ac%e6%a5%ad" class="taglink" title="本業">#本業</a>  -- Posted by 電装工芸 〔323文字〕 ]]></description>
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	<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 08:34:33 +0900</pubDate>
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