<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ 2022年11月28日の投稿［2件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi</link>
	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 06:51:15 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　分岐カバーを９個同時にプリントしています。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　分岐カバーを９個同時にプリントしています。<br />　これが欲しいというよりプリンタの試験です。プラットホームの場所によって仕上がりが違う気がしたのですが、プラットホームに３×３の９個乗ったので試験に丁度いいかなと。<br />　分岐カバーも１個や２個では試験にならないので、ついでに作れるなら丁度いいかなと。<br />　CAM曰く２日と14時間かかるそうです。明日の夕方には終わるかなと。<br /><br />　全天候型のLEDスポットに中華TRUE1を取り付けて使っていますが、水没さえしなければ思った以上に雨風に耐えてくれるので便利です。直電源のケーブル類はすべて中華TRUE1にしてもいいかなと思ったりしているのですが、分岐が出来ないと不便です。防滴の分岐も中華電器で手に入りますがちょっと高価だし、中華電器ではコピー品以外の製品は同じモノを継続的に入手することが期待できませんので二の足を踏んでいるのです。<br />　分岐はリングスリーブで繋げた部分に機械強度を与えて風雨から保護できればいいので、シンプルを極めた機能的な物を模索しています。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%33%44" class="taglink" title="3D">#3D</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e7%85%a7%e6%98%8e%e5%99%a8%e5%85%b7" class="taglink" title="照明器具">#照明器具</a> -- Posted by 電装工芸 〔462文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=439</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=439</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 19:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　薄合板とスタイロフォームを貼り合わせた試材を確認してみまし… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　薄合板とスタイロフォームを貼り合わせた試材を確認してみました。<br /><br />　スタイロフォームは30mm厚、薄合板はラワンの2.0mm厚、双方３×６サイズ。<br />　接着は木工用ボンドCH38を50%水で薄めたモノ(元の重量に対し半分の重量の水を加えたモノ)をローラーで両材に塗布して貼り合わせ。<br />　丸３日放置しましたが思った以上に頑丈です。板の３尺辺に角材を挟んで私(約68kg)が乗ってたわみが15～20mm。接着が剥がれたところがありましたが、折れることなく耐えました。<br />　接着の剥がれはスタイロフォームが丸ノコの下敷きで使っていたジャンクで切り傷があったことと接着剤を薄め過ぎたことが原因だと思います。剥がれたのは丸ノコで削られていたところですから、新品のスタイロフォームにローラーで塗布できるギリギリの粘度に薄めた木工用ボンドを塗布すれば耐えるでしょう。<br />　今回はありものでのお試しでしたが、引っ張り強度が強い薄材でスタイロフォームをサンドイッチする方法には期待が持てます。<br /><br />　次のお試しは、スタイロフォームを厚くして50mm厚にし、50×12mmの杉材を縁に入れ、脚を付ける場所には木のブロックを入れてみます。<br />　スタイロフォームの厚さが過剰な気がしないでもありませんが、不足感とやり過ぎ感の両方を試しませんと落としどころは見つかりません。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔578文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=438</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=438</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 19:13:32 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

