<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ 2022年4月15日の投稿［2件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi</link>
	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Fri, 24 Apr 2026 07:46:09 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　オフですが、用事が早く終わったのでArt-Netを書き書き… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　オフですが、用事が早く終わったのでArt-Netを書き書き。<br />　ライブラリ化が完了。importしてインスタンスを作ればArt-Netの受送信が始まり、インスタンスから関数を呼び出して設定変更や現在値の読み出しが出来ます。<br />　とりあえずこんなもんかな。<br /><br />追記<br /><br />　送信元を切り替える動作も確認しました。<br />　まだユーザーが選択するようにはしていませんが、５秒毎に切り替えるテストプログラムで正常に動作。<br />　SPI-DMXの処理もイメージがまとまってきました。Art-Netの出力処理内にthreadingで間借りすればすんなりいきそうです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%50%79%74%68%6f%6e" class="taglink" title="Python">#Python</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%41%72%74%2d%4e%65%74" class="taglink" title="Art-Net">#&#91;Art-Net&#93;</a>  -- Posted by 電装工芸 〔292文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=235</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=235</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 15:37:52 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　Art-Netパッチは一番の課題をクリアしたワケです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　Art-Netパッチは一番の課題をクリアしたワケです。<br />　規格書を翻訳するところから始まって４ヶ月間、ヒマが無くても考え続けてきましたから、嬉しいと言えば嬉しいですが、肩の荷が下りてホッとした気持ちが強いです。<br />　予想外の何かは残っていると思いますが、一番大きな山を越えたのかな。<br /><br />　今後はimport出来るライブラリとしてまとめ上げ、先日基板を作ったSPI-DMXの試作です。<br />　ライブラリにするのはそれほど難しくありません。動作試験用に書いたmainを機能別に関数化して外から呼べるようにするだけです。<br />　SPI-DMXは、Art-Netパッチに組み込むか、別の装置としてArt-Netデコーダにするか、試作しながら考えたいと思います。RaspberryPiのSPIで大きなデータを扱ったことがないので、Art-Netパッチに組み入れられるかわからんのです。<br /><br />　最終的な装置にまとめ上げるには筐体の製作もあります。簡単そうで難しい電源の入り切りや停電対策などもあります。<br />　まだまだやらねばならないことが多く、主機能が一応動いたからと喜んでもいられんのです。<br /><br />　近々の目標は、最低限の設定操作が出来るところまで作ってDMX-Delayをリクエストしてくださったプランナーさんに主機能を確認して頂くことです。望まれているニュアンスで遅れるかが最も大事ですから。<br />　ベニヤ板に基板やモジュールをネジ止めした姿での確認になりそうですが、中身が決まらないと筐体の設計は出来ませんのでよいのです。<br /><br />　願わくば、Ｐ社のＷ君にも確認してもらいたいなぁ～(笑<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%50%79%74%68%6f%6e" class="taglink" title="Python">#Python</a> <a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%41%72%74%2d%4e%65%74" class="taglink" title="Art-Net">#&#91;Art-Net&#93;</a>  -- Posted by 電装工芸 〔699文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=234</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=234</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:19:03 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

