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	<title><![CDATA[ 2022年2月9日の投稿［4件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<lastBuildDate>Fri, 24 Apr 2026 07:46:09 +0900</lastBuildDate>
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	<title><![CDATA[ 　オレメモです。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　オレメモです。<br /><br />　socket受信の待ち受けで処理が一時停止するなら、threading用いた並列処理でsocket受信を実行し、メイン側へはqueueを使って通信する。<br />　socketから受信したデータはqueue.putでメイン側に送る。block=True,time_out=Noneとし、block要因はメイン側での取り出し作業だけなので終了を待つ。<br />　メイン側はqueue.getをtry&#58;配下で実行する。block=Falseとし、queueにデータがあれば取り出し、データが無いかsocket受信側がアクセス中でデータが取り出せないと例外&#58;Emptyになるのでtry&#58;でスルーする。<br /><br />　queueでやりとりするデータはintのNet,SubNet,Universeとレベルデータのnumpy.arrayをタプルにした物とする。タプルに入れ込んだnumpy.arrayをqueueで扱えるかは今後の実験で確認する。<br />　受信したArt-NetのUniverseが対象かどうかはメイン側で判別する。<br /><br />　これならsocketの受信待ちで全体を止めることなく動かせる、といいな。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%50%79%74%68%6f%6e" class="taglink" title="Python">#Python</a>  -- Posted by 電装工芸 〔505文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 20:48:57 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　客席テーブルに塗布したポリエステル樹脂は硬化していました。… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　客席テーブルに塗布したポリエステル樹脂は硬化していました。一安心。<br />　ただ、アセトンが抜けるのに時間がかかりそうです。急がず焦らず今日は手を付けず、１日なのか２日なのか、アセトンが抜けたのを確認出来てから２層目にかかりましょう。<br />　２層目は濃い目で肉付けをします。原液ままでは硬いのでアセトンを入れて少し柔らかくするつもりですが、塗り伸ばせる範囲で固めが望みです。熟練者なら室温で判断がつくのでしょうけど。<br />　３層目は顔料を入れて色付けです。<br />　単に１層目だからかもしれませんが、アセトンを多めに入れると硬化した表面が半艶になるようです。顔料を入れた３層目がツヤツヤ過ぎるなら、トップコートを兼ねてサラサラを塗ってみましょう。<br /><br />　小学生の頃、シンナーで溶かした発砲スチロールで紙を固められないか？と実験したのを思い出しました。<br />　表面が固まっても中が固まらなくてガッカリした思い出ですけど、約半世紀後もやってることに大差がない。「三つ子の魂百まで」という格言がありますがその通りかもしれません。<br />　ひょっとすると、発砲スチロールはアセトンで溶けるので、ポリエステル樹脂を半艶にする添加剤代わりになるかもしれません。ポリエステル樹脂は不純物を入れると艶が落ちるような気がするのです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔550文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 18:04:32 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　socketの送受信は簡単ですが、受信は待ち受けになり、タ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　socketの送受信は簡単ですが、受信は待ち受けになり、タイムアウトはあるものの、有効な受信があるまで全体の動作が一時停止になります。待ち受けをしながら他の処理を止めずに動かす方法の確立が当面の課題になります。<br />　ネットを探すとそれらしい方法がいくつかあります。たぶんこの中に望んでいる方法があるのだと思いますが、それがどれかをこれから検討するワケです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%50%79%74%68%6f%6e" class="taglink" title="Python">#Python</a>  -- Posted by 電装工芸 〔188文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 13:09:14 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　今週来週はコロナ騒動で現場が飛びまくり、急ぎの要件はありま… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　今週来週はコロナ騒動で現場が飛びまくり、急ぎの要件はありませんので工作を徹底的に進めます。<br />　客席テーブルが現場から帰ってきたので天板表面の再塗装です。<br />　先日も書きましたが、問題はウレタン塗料の柔らかさです。私の施工が間違っていたのかもしれませんが、ゴム脚の当たっていたところが凹んでしまったのです。硬さを増さないといけません。オービタルサンダーで前の塗装を削り落とし、FRPで使うポリウレタン樹脂を塗ります。<br />　一層目は表面に塗るというよりポリウレタン樹脂を木の繊維に染み込ませるイメージです。気温が低いので硬化剤を重量比1.2%(夏季の2.0倍強)加え、アセトンを重量比40%加えてシャバシャバというかサラサラにし、塗ったというより濡らした感じにしています。<br />　アセトンの量は変質しないギリギリかと思います。硬化しなかったら笑うしかありませんが、モノ作りの神様に見放されないことを祈りつつジックリ取り組みましょう。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔419文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 11:33:52 +0900</pubDate>
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