<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
	<title><![CDATA[ 全年11月7日の投稿［3件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi</link>
	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 06:51:15 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
	<!-- BEGIN ENTRIES -->
	<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　SS-15のコネクタポートはこんな感じにしようかなと。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　SS-15のコネクタポートはこんな感じにしようかなと。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20251107120614-admin.jpg" alt="20251107120614-admin.jpg"> <img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202511071206141-admin.jpg" alt="202511071206141-admin.jpg"> <img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/202511071206142-admin.jpg" alt="202511071206142-admin.jpg"><br />　コネクタ面は40度くらいの傾斜にしています。この上の傾斜部に表示を刻印します。真下からも真後ろからも見えるようにしたいからです。<br />　レセプタクルを差し込む穴が僅かに小さいので0.3mmほど大きくします。<br />　取付けにはPAR本体に23.5mmの丸穴を空けたいのですが、なんとこんな微妙な寸法のホールソーを持っていました。<br />　穴空けの治具も作ります。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e5%99%a8%e5%85%b7%e3%81%ae%e8%a3%bd%e4%bd%9c" class="taglink" title="器具の製作">#器具の製作</a>  -- Posted by 電装工芸 〔215文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=1167</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=1167</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Fri, 07 Nov 2025 12:06:14 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 　客席テーブルの天板を延長するための接着剤を考えていました。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　客席テーブルの天板を延長するための接着剤を考えていました。<br />　屋内使用がメインだと想定していますが、屋外で使うなと言っても使う奴はいるでしょう。接着剤は耐水性を選ぶべきかと。<br />　となれば我らの味方「スーパーＸ」でしょうか。<br />　木ボンドとは接着の仕組みが違いますが、素材と接着面の処理を間違わなければ強力に接着され、硬化した後は弾性特性を持った耐水性です。自分は異種接着や、耐水目地止めと接着を兼ねたい場合にコレです。<br />　塗装に水性のウレタン・ニスを使えばスーパＸを犯すことはありません。表板の厚みが3ｍｍのために接着面にシンナーが届いてしまう可能性があって考えていましたが、ベストはわからないけど、スーパーＸでダメってことは無かろうと割り切ったところです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a> -- Posted by 電装工芸 〔336文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=955</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=955</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Thu, 07 Nov 2024 17:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 昨冬のライトアップが今期も開催されることになり、プロジェクシ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 昨冬のライトアップが今期も開催されることになり、プロジェクションマッピングで使うプロジェクタのケースの改造を始める。ごく普通のプロジェクタを屋外に２か月設置する無謀を何とかするために作った箱。<br />前回は誤魔化したもののクーリングが不足。オーバーヒートでプロジェクタが止まって夜中に呼び出されるのは面倒なのでクーリングのパワーアップが必要。<br />そのためには外気を取り入れる送風機をどうしにかしないといけない。<br />前回はハンドブロアを使ったけれど十分に冷える送風をすると騒音的にダメ。既製品のブロアファンを使えば簡単だがコスト的に無理。<br />なので、ハンドブロアからフィンと少しの部品を流用しオリジナルのブロアファンを作ることにした。3Dプリンタで取り付け具を作り、中華互換品のRS775モータでファンを回す方針。試したところ風量は豊かで静圧も高い。無音ではないが十分に許容範囲な騒音。<br />問題はRS775モータとフィンを繋げる方法。既製品で都合の良いものなどあるわけがない。<br />仕方ないので、ホームセンターで鉄の丸棒を買ってきて卓上ミニ旋盤でシャフトを削り出す。<br />作るのは問題ないけれど、卓上ミニ旋盤では鉄製品の切削に時間がかかる。１本削るのに１時間半近くかかる。ガチなマシニングセンタなら1-2分、その筋ならどこにでもある汎用旋盤でも15分くらいで削れる製品なのに・・・<br />１５本必要だけど丸２日かけて現在１２本。明日も半日は作業だわな。<br />シャフトが出来ても箱本体の改造という本丸がある。あと何日かかることやら。幸い11月は現場が少ないので現地施工に間に合いそうではあるが・・・<br />客席テーブルを進めたいがしばらくお預けである。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a> -- Posted by 電装工芸 〔712文字〕 ]]></description>
	<link>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=21</link>
	<guid>https://www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?postid=21</guid>
	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 22:02:15 +0900</pubDate>
</item>

	<!-- END ENTRIES -->
</channel>
</rss>

