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	<title><![CDATA[ 全年10月29日の投稿［4件］ - 電装工芸日記 - 舞台照明機器の製作とか - ]]></title>
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	<description><![CDATA[ 今年は開発案件を進めたい ]]></description>
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	<lastBuildDate>Fri, 24 Apr 2026 07:46:09 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" target="_top">てがろぐ</a> Ver 3.4.0 ]]></generator>
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	<title><![CDATA[ 　PAR缶にコネクタ類を取り付けるためのパネルを試作ってみま… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　PAR缶にコネクタ類を取り付けるためのパネルを試作ってみました。<br /><img class="embeddedimage" src="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/images/20251029173535-admin.jpg" alt="20251029173535-admin.jpg"><br />　実際は下部に取り付けますが仮合わせです。<br />　曲面を取り込んで Fusion で切り出した図形を使いましたが、まぁまぁ合ってます。<br />　実際に取り付けて具合いをみたいですが、もう少し煮詰めてからPAR缶を切ってみます。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e5%99%a8%e5%85%b7%e3%81%ae%e8%a3%bd%e4%bd%9c" class="taglink" title="器具の製作">#器具の製作</a> -- Posted by 電装工芸 〔151文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 17:34:53 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　ネット回線のONUを交換しました。今のところ順調に動いてい… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　ネット回線のONUを交換しました。今のところ順調に動いています。接続方式がPPPoEからIPoEになったので回線速度も上がったようです。<br />　ただ、NAT変換がうまくいきません。外部からのアクセスをアクセス先ポート番号をもとにLAN側の特性のサーバーに接続する変換です。<br />　とりあえず全部を特定のサーバーに繋ぐことは出来るのでwebサーバーやメールサーバーには行けますが、その他のサーバーにはどうしたものか。<br />　少し考えてみましょう。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc" class="taglink" title="サーバー">#サーバー</a> -- Posted by 電装工芸 〔224文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 06:46:55 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 　何気に忙しい今日この頃。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 　何気に忙しい今日この頃。<br />　ちょっとした案件でオフが飛ぶ今日この頃。<br />　んでも、客席テーブルの試案やLED-PARの修理はボチボチとやってます。<br /><br />　客席テーブルはアタマの中では工作手順が見えてきました。私の技術による誤差、相手物や材料の公差を考えておかないといけません。今は天板の延長が課題ですが、0.2mmの段差でも指先で触ればわかりますし、載せたモノを動かす際にも引っかかりになります。合板の厚みは±0.3mmくらいの公差がありますので２枚重ねたら誤差が0.6mmになる可能性があるので甘く考えたらいけません。塗装や接着剤の厚みも考慮する必要があります。完全な平面を目指すワケではありませんが、寸法の追い込み方を考えておかないと1mmくらい簡単にズレますので、手持ち工具と私の腕を考慮してどんな手順で進めたらいいか考えているワケです。<br /><br />　先ほど少し時間が空いたので天板の削りを試してみました。<br />　天板は芯に木チップの圧縮板、それを両面からサンドイッチする合板、表面にはメラミン化粧板となっています。芯が木チップの圧縮板ですから木口からボルト、ダボ、雇いサネを入れるだけでは強度不足です。縁材を取り付けるための溝がありますのでコレを利用してサネは入れますが、表面と裏面に渡り材を入れるべきでしょう。裏面の渡り材は貼るだけでいいのですが、表面は面を合わせるのに渡り材の厚み分削らないといけません。<br />　面を彫り込むのでルーターやトリマーを使うイメージですが、削るのは板の端ですからバックラッシュが強いこれらを使うには切削部の外側に天板と同じ高さの面を持つガイドが必須です。作ればいいのですが、精度を出すのも大変ですし、テーブル面は中心で１～２mmくらい上がるか下がるか湾曲していますのでガイドが正確ならいいってもんでもありません。この程度の湾曲ならテーブルとしては十分機能するのですが、貼る板の厚みが３～４mmなので50%もの誤差です。これは大きな数値です。<br />　ならばと思って試したのが丸ノコでの切削です。私が使っている丸ノコは定盤が刃から95mmあるので、天板に定盤をシッカリ当てるイメージで進めればそこそこ正確に掘れます。もちろん定盤を当てる横方向のガイドは必須ですが、丸ノコの刃厚分ガイドを動かしながら地道に削っていけば思ったより正確な深さで削っていけます。天板の湾曲はありますが、丸ノコの定盤の長さは250mmくらいなので想定される誤差は0.05mmくらいに収まりますので材料厚の誤差からしたら気にしなくて良い値です。<br /><br />　文章だけでは伝わり難いとは思いますが、試しながら進めていきます。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a> -- Posted by 電装工芸 〔1107文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Tue, 29 Oct 2024 17:34:48 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 現場に出る前に１時間くらいあったので、客席テーブルを少し進め… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 現場に出る前に１時間くらいあったので、客席テーブルを少し進めました。<br />ver.4の天板に差し込み脚を付ける金具の取り付け、変更に次ぐ変更で不要になった穴の塞ぎです。<br />この機構でいいのかは今後の評価ですが、今のところイイ感じです。<br />穴は天板にねじ込んで接着した鬼目ナットです。外せませんので、捨てネジを入れ、エポキシ接着剤を充填してペーパーで慣らします。<br /><br />差し込み脚は溶接作業が必要なのでしばらく手が出せません。溶接作業は段取りやら身支度やら片付けが多く、最低でも半日使えないといけないからです。<br /><br /><a href="https&#58;//www.densokogei.jp/tegalog/tegalog.cgi?tag=%e3%82%ac%e3%83%81%e5%b7%a5%e4%bd%9c" class="taglink" title="ガチ工作">#ガチ工作</a> -- Posted by 電装工芸 〔255文字〕 ]]></description>
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	<category>tegalog</category>
	<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 00:00:32 +0900</pubDate>
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